Cannondaleアプリのライド画面のデータフィールドを変更するには、変更したいデータフィールドをタップして長押しすると、新しいデータフィールドを選択するメニューが表示されます。
ライドデータフィールドはバイクごとにカスタマイズ可能です。つまり、ガレージ内の各バイクに異なるデータフィールドを設定できます。
カスタマイズメニューで利用可能なデータフィールドは、バイクに接続されているデバイスによって異なります。例えば、心拍数、ケイデンス、またはeBikeのデータフィールドオプションを表示するには、まずデバイスをバイクに追加する必要があります。
利用可能なデータフィールドのリストは以下の通りです:
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速度 / 距離
- 平均速度(mph)
- 最高速度(mph)
- 速度(mph)
- 距離(マイル)
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時間
- 時刻
- 合計時間
- 移動時間
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その他
- 消費カロリー(kcal)
- 方位(北、南、東、西)
- スマホバッテリー(%)
- レーダーカウンター *SmartSenseレーダーまたはGarmin Variaレーダーが必要
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eBike(近日公開)*対応のBosch eBikeが必要
- アシストモード
- 航続距離(マイル)
- eBikeバッテリー(%)
- ライダーパワー(W)
- モーターパワー(W)
- 合計パワー(W)
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SmartSense *SmartSense搭載バイクが必要
- SmartSenseバッテリー(%)
- ライトモード
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ケイデンス(近日公開)*ケイデンスセンサーが必要
- ケイデンス(rpm)
- 平均ケイデンス(rpm)
- 最高ケイデンス(rpm)
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登坂(近日公開)*気圧高度計搭載のスマホが必要
- 高度(フィート)
- 上昇(フィート)
- 下降(フィート)
- 勾配(%)
- 最高勾配(%)
- 最低勾配(%)
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心拍数(近日公開)*心拍センサーが必要
- 心拍数とゾーン(bpm)
- 心拍数(bpm)
- 心拍ゾーン
- 平均心拍数(bpm)
- 最高心拍数(bpm)
- 最低心拍数(bpm)
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